県下27市町村に楽校ができたら・・・
毎月、各楽校が1コース・フットパスを実施すれば、
27種類のフットパスが行われることになります。
2コース実施すれば54種類のフットパスが・・・。
つまり年間、毎日山梨県の27市町村でフットパスが開かれている
という環境づくりはそれほど夢物語ではないんですね。
これに横断的なフットパス、
たとえば武田信玄ゆかりの地フットパス10コースとか、
桜見物フットパス5コース、
など企画もののフットパスが加わり、
さらにバスで移動してフットパス、
電動自転車でフットパス、というふうに
移動手段が加われば実に多彩なフットパスが展開できます。
いいでしょう?
もちろんまちミューフットパスガイドブックが
県内どこでも購入できる環境づくりも大切。
フットパスの楽校甲斐市は、2月に梅見物フットパス、
3月にはつなぐ校と共同でおみゆきさんフットパス。
ちびっこ楽校も湯村温泉郷で3月にフットパスを実施、
つなぐ楽校も甲斐市ちいさな旅第20弾を3月に・・・
楽校山梨市も北杜市も・・・と
楽校のフットパスもいよいよ
本格活動をスタートさせます。
フットパスの楽校、各校の動きから目が離せませんよ。
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