各地に生まれたフットパスの楽校のリーダーが、毎月、県民会館会議室に集まり
山梨県におけるフットパスの未来と現実について語り合っています。
毎月新しいメンバーが参加してきますのでまだまだ議論百出というわけには行きませんが、まずは基盤づくりに集中する時期でしょうね。
県内にできている200をこすフットパスコースのコンシエルジュづくり、チームづくりが肝心ですね。
こういうチームがいくつ生まれるか?
全市町村に楽校が生まれるまで、先行する楽校がリードして他市町村のコースもレパートリーに入れていただくというスタイルで、乗り切りたいですね。
楽校は5年先のフットパスリンクのエンジン部になるはず、
ステキな人材が続々と生まれています。
いまは次のステップに進むための
いわばお試し期間?のような時期。
ここをクリアしたひとたちが
同士になる予感がいっぱいです。
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